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後遺障害について

- 腰の後遺障害

Residual Disability

腰の後遺障害

むちうち損傷(「腰部捻挫」等)

むちうち損傷は,衝撃により,頭や脊柱が鞭のようにしなることで生じる症状の総称です。
頸部に限らず,肩や,腰部などに症状が出ることもあります。
傷病名は,「腰椎捻挫」,「腰部打撲」,「頸椎捻挫」,「頸部捻挫」,「外傷性頸部症候群」,「バレリュー症候群」,「むちうち症」などとなります。
むちうち損傷による後遺障害については,こちらのページ(首(頚部)の後遺障害(むちうち損傷))をご覧ください。

骨折(「腰椎圧迫骨折」等)

腰椎含む脊柱の後遺障害については,こちらのページ(脊柱・その他の体幹骨の後遺障害)をご覧ください。